こんにちわ
癒手道の代表の樋渡さとしです。

楽に生きる技術、
心豊かに生きる技術を伝えられればとブログを書いています。

私は深夜真夜中や夜明け前の早朝に山に登ったりするのですが。
灯りをつけなければ真っ暗な日もあります。
月明かりや星空のもと、山登りはうっすら足元が見えてよいのですが、
真っ暗なときは、心もとないですよネ


でも灯りがあれば、足元も良く見えます。

写真の説明はありません。

歩むべき道が明確であれば安心できます。


私のところへは、
病や人生において先が見えないという方が来られます。
彼らの心は不安で前に進む勇気がなかなか湧きあがらない
そんな状態の方も多くいます。


ところで、
あなたは、人生においての羅針盤ってお持ちですか?


私は暗闇の中を歩くとき
獣の声や足元の見えない中で何を頼りにするのかというと
自分の中に在る一切ぶれない中心軸を理解するように務めます。


この中心軸が整っていれば、
不安や恐怖が一切消え去り、心眼で持って真実を見極めることができます。
今までの人生を振り返ったとき、多くの難を乗り越えれたのも
自分の外のものを頼りにすることではなく、
自分のうちにある確たる中心によってだと思います。


現在、病や困難で立ち止まっている人がいるのなら
他に頼ることの必要の無い中心軸を探して欲しいな~
なんて思います。


この中心軸に興味のある方は、
是非、氣功セミナーで体験してみてください。