


先ずは、癒手道に通って人生が変わった人たちの感想をご覧ください。
愛知県愛西市で野口気功整体院を経営する野口先生
大阪府堺市で女性専用の出張整体を経営する篠原先生
兵庫県神戸市から金曜日のコースに通う向井さん
柔道は、
「柔の道」、つまり心身共に「柔らかくとらわれのない状態」を極める道。
空手道は、
「空の手」、つまり「手を空の状態」にして心身ともに「空の道」を極める
「空」はこの世で一番エネルギーの高い状態です。
本当の強さとは、
武力、腕力、権力を行使せずに丸く治め調和された状態に導くことです。
書道は、
精神を集中させ、心の内面を書体によって表現する事を目的としています。
書の道を極めると心身が調和された状態になります。
書の達人も賢人が多いのも確かです。
華道は、
四季折々の樹枝・草花などを切って花器に挿し、
その姿の美しさ、いのちの尊さを表現。
礼儀作法を大切にする日本の伝統的な芸術です。
茶道は、
伝統的な様式にのっとって客人に抹茶をふるまい客人を気持ちよくもてなすための
点前〔てまえ〕作法や生きていく上での目的・考え方などを学びます。
現在の茶道の原型を完成させた千利休は茶道の心得を、
「四規七則〔しきしちそく〕」と説きました。
「四規」とは和敬清寂〔わけいせいじゃく〕の精神を言います。
和…お互い仲良くする事。
敬…お互い敬いあう事。
清…見た目だけでなく心の清らかさの事。
寂…どんな時にも動じない心の事。
「七則」とは、他人に接するときの以下七つ心構えです。
「茶は服のよきように点て 炭は湯の沸くように置き 冬は暖かく夏は涼しく
花は野にあるように入れ
刻限は早めに 降らずとも雨具の用意 相客に心せよ」
つまり、「心をこめる、本質を見極め、季節感を大切にし、いのちを尊び、ゆとりをもち、
やわらかい心を持ち、たが いに尊重しあう」のが大切だということです。
「道」が付くものは素晴らしい教えが沢山あります。
精神性、礼儀作法、道徳、生き方、あり方、関わり方さまざまな方面で
学ぶことができます。
しかし私たちは、大切な日本の文化を失いつつあります。
癒手道は日本の文化を大切にし、心のあり方や生きる道を研鑽する方法を学びます。

「癒手道」の「癒しの手」は、
即、
「心身の調和」です。
「癒手道」は調和の道です。
癒手道の無料ビデオ
最後に、
あなたの人生、
あなたの健康、
あなたの未来、
すべてにおいて良き方向に進むことを心よりお祈りします。 |